Q&A--物流、決済手段の相談にも応じてもらえますか?
Eコマースシステム入れたけれども・・・
よくあることです。決済手段はどのシステムでもカバーしているでしょうけど、困るのが物流倉庫の手配。倉庫の都合に合わせようとすると、システム開発も限定されてしまい、ECシステムの都合を優先させるとそれに合う物流倉庫がなかなか無い。自前で倉庫を持てる大手ならばともかくとして、なかなかハードルが高いです。
Seedsではこうしたお悩みにもお応えいたしますのでご安心ください。
1.決済手段
ベリトランス、銀行系決済手段、アリペイ(中国向けの方法)の3種類で実績があります。
ベリトランスと銀行系はクレジットカード、コンビニ決済などに対応しております。代引き、銀行振り込みはそれぞれ貴社とお取引をされている配送会社、取引行との都合がございますので、ご相談ください。
なお、決済手段のご契約は貴社との直接契約となります。
2.物流倉庫
開発会社スパイスグループのフルスクープをご利用になられます。物流システムの開発はハードルが高いのですが、自前で構築した最新のバーコードシステムを取り入れてのシステムにて運用しますので、物流関連とのつなぎに伴う開発費を最小限におさえることができます。
- 多治見倉庫(岐阜県多治見市)
小物~家具までを扱う、2000坪の広さの倉庫です。
- 鈴鹿倉庫(三重県鈴鹿市)
梱包時にきめ細かな作業を伴う場合に適しています。
その他、大手物流配送会社が保有する倉庫との連携も可能な場合がありますのでご相談ください。大手百貨店も利用し、個別ののしづくりなどきめ細かな対応が可能な倉庫です(大阪市内)。
物流倉庫の開発は難しい??
Eコマースをやろうとするときに物流倉庫は大きな悩みとなります。
最初は小規模で自社の空きスペースでやっていても、段々取扱量が大きくなるとらちが明かなくなります。システム開発をやっているエンジニアの間でも、この物流に関することはブラックボックスのようです。しかしSeedsの場合は、開発部門であるスパイスは物流部門の開発まで自前で行っているのでこの辺の事情をよく知っています。
後になって「しまった!」となる前に、早めにご相談ください。
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