Q&A--モール化、B to B、多言語対応が出来るって本当ですか?
はい、本当です。
1.ショッピングモールを企画されたい方
方法は二つあります。
1)本格的なショッピングモールを実現させたい場合
モール内で複数のサイトを運営出来るようにしていきます。さまざまな商品コードの体系を共存させることもできます。大体相見積もりを取ると半額くらいのようです。さまざまな業態を共存させたいときに便利です。
2)同じECサイトの内で複数のブランドを運営
ひとつのECサイト内にカテゴリーの体系を複数用意することで可能になります。自社で体系化された商品コードを使っているのであれば出来上がります。アパレル販売などに便利です。
2.B to B ECサイトを構築されたい方
B to Bの場合、購入する側もたくさんの商品を購入することを想定しておく必要があります。サイズ違いだけで同じような写真が10枚も、20枚も並んでしまってはそれだけでもビジネスチャンスを失います。
価格設定の方法、いちいちショッピングカートとの行き来をしなくても済む方法などあります。
事例 ・・・会員限定サービスのため、お問い合せください。
3.多言語対応
すでに日本語、中国語を両立させるECサイトの構築のも成功しております。
4.その他のユニークな開発事例
- レスポンスマネジメント
CPO、CPR、ROIを毎日記録していくシステム。媒体がからむのでエクセルでやろうとするとかなり複雑になるのと回避します。
- ピッキングシステム
EC分用に在庫を別管理させたいというご要望にお応えしたもの。Accessベースで動きます。
- 代理店マージン計算
Eコマースなんだけれども、代理店へのマージンの配分を設定したいときに。一次代理店、二次代理店との間のマージン分割も設定も可能に。
- かんたんなEラーニング機能
イベントのチケットなどを販売する際に、事前に学習をしておくことを前提とする場合に。テキスト形式の問題を掲示するもの。受験者によって問題、あるいは選択肢の順序を変えることも可能
その他元々ダイレクトマーケティング専門会社であるからこそ、行ってきたものがあります。ぜひご相談ください。
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